ワイズメンズクラブ 国際協会
2010〜2011年度 主題
[国際会長(IP)] Finn
A.Pedersen(ノルウェー)
主 題 Auder rstFacere-To dare is to
do 「とにかくやろう-なせば成る」
スロ−ガン Mission with Faith 「信念を持って使命をはたそう」
[アジア地域会長(AP)] Wichian Boonmapajorn(タイ)
主 題 Auder rstFacere-To dare is to
do 「とにかくやろう-なせば成る」
スロ−ガン Mission with Faith 「信念を持って使命をはたそう」
[西日本区理事(RD)] 浅岡 徹夫 (近江八幡クラブ)
主 題 「ワイズの原点、愛と奉仕で社会に貢献」
副 題 「理想を求めて変革と行動」
瀬戸山陰部部長 (蔵知 武 岡山クラブ)
主 題 「地域のニーズを読んで、個性あるクラブづくりで活力を」 EMCを逆の発想で考えよう
姫路クラブ会長 岩崎 圭三郎
主 題 「 原点に戻って行動し、ワイズ活動をひろめよう。」
ワイズメンズクラブ国際協会 国際聖句 ヨハネによる福音書17章21節 父よ、あなたがわたしの内におられ、わたしがあなたの内にいるように、すべての人を一つにしてください。彼らもわたしたちの内にいるようにしてください。そうすれば、世は、あなたがわたしをお遣わしになったことを信じるようになります
◆ 綱領と目的 モット ◆ 綱領 ワイズメンズクラブ国際協会は、イエスキリストの教えに基づき、相互理解と敬愛の思いに結ばれて、あらゆる信仰の人々が宗教信条の相違を越えて、ともに働く世界的友好団体であり、YMCAに対する忠誠心をともにしつつ、活発な奉仕活動を通じてリーダーシップを開発し、助長し、提供して、全人類の為よりよい世界を築くべく尽力するものである。
モットー 「強い義務感を持とう。義務はすべての権利に伴う」 (To
acknowledge the duty that accompanies every right
姫路クラブの活動 姫路ワイズメンズクラブの活動としては、国連事業STOP
HIV/AIDSキャンペーンを姫路市保健所と共同で行っています。またYMCA協働し、姫路市国際交流フェスティバルに参加しています。クラブの運営は、クラブ会費と北海道のジャガイモ販売等の活動資金や、使用済み切手の収集。年賀切手シート(年賀はがき4等)の収集、等で運営を行っています。詳細は活動報告をご覧ください
強調月間
EMC-M 廣瀬 一雄交流事業主任
出逢い、ふれあい、交流でワイズの繋がりを深めワイズ活動の活性化を進めましょう。
今月の聖句 馬越 顕 マタイの福音書5章16節
あなたがたの光を人々の前で輝かせ、人々があなたがたの良い行ないを見て、天におられるあなたがたの父をあがめるようにしなさい。」
2012年4月より姫路YMCAはNPO姫路YMCAに移行します
場所は揖保郡太子町原白毛山921になります
姫路クラブの活動の記録です 記事 11−12ブリテン
2011年 7月号 8月号 9月号 10月号 11月号 12月号
2012年 1月号 2月号 3月号 4月号 5月号 6月号
姫路ワイズメンズクラブ活動ブログ
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